旅先で出会う
想い出の風景
あの人にお手紙を・・・
なつかしいポストが
皆様のお手紙を、
お預かり致します。
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箱根強羅郵便局
ATM完備!
旅先でもほんとに
助かります。
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箱根の山スタイルでくつろごう
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今までの歴史が100冊のノートに…
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わざわざ旅行でなく、週末の気分転換に!
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…箱根強羅温泉 COZY INN ペンション箱根の山。
客室はツイン1室、トリプル6室で備品はベッドと鏡の置かれた小さなテーブル。
いたってシンプルな設えで余計なものはありません。
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私どもはパブリックスペースを大事にしておりまして、どうぞお部屋からお出かけ下さい。
ラウンジ兼図書室になった薪ストーブルームは、広々としていますので、ぜひお部屋よりもこちらでお過ごしください。夏は箱根の涼風を感じながら、
また、箱根の冬はかなり冷え込みますが、ストーブの火だけでなく、床暖房も入って快適そのものです。窓から緑を眺めながら本を読んだり、会話を楽しんだりと、ゆったりと
した時間をお楽しみ頂けます。
床、壁、天井とも木肌をいかしてありますので、 自然と心がやすらぐ雰囲気と思います。
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パブリックな場所でもうひとつの自慢は、お風呂です。3ケ所あるお風呂のうち、なかでも巨石くりぬき露天風呂は、野趣満点!
湯は箱根強羅温泉を引いてあり、疲労回復やストレス解消に効果抜群。ひと風呂浴びてから夕食をとれるよう、石風呂
の利用は、チェックインの 15:30から23:00。明るいうちは箱根外輪山が見えるので、景観を堪能するならば、ぜひ日没前に宿にご到着くださいね。また別棟としてもうひとつの露天風呂もご用意しております。
夕食は真ん丸のハンバーグなどをメインにした、手作り家庭風洋食コース。 オークビレッジの注文家具
を入れ、木のぬくもりをい かしたダイニングルームも、 22:00まではラウンジと
して開放致しております。オリジナルドリンク「プラムセブン」700円(税込735円)でひと息入れたりしてみるのもおつな過ごし方。
必要以上に過剰にならない、つかず離れずのもてなしを心がけております。
気軽に静養をお望みならば、ぜひお出かけくださいませ。
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空飛ぶ
無料貸切 露天風呂
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○空飛ぶ石風呂(本棟)
○幸福大風呂"しあわせだいぶろ"(別棟)
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箱根強羅温泉〈神奈川県の温泉〉
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強羅温泉は標高700m付近の温泉地で、大正8年(1919)箱根登山鉄道(あじさい電車で人気ですね)開通により、箱根十七湯の仲間入りをした比較的新しい温泉です。それ以前は明治の財政界人や文人の別荘地として栄え、多くの遺構が今も保存されています。当時は早雲山や大涌谷などからの引湯による温泉でしたが、昭和27年(1952)初めて温泉掘削に成功し、以降、数多くの温泉が掘り当てられました。温泉豊富さと火山性堆積物の多い原野的景観、軽登山に適した地形、新緑や紅葉の時期は特に人気で、箱根強羅温泉周辺には、箱根美術館や強羅公園などの名所が賑やかに点在しています。また山小屋風の駅舎なども箱根強羅温泉の魅力を形作っています。
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天然温泉利用証
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施設名/浴場名/浴槽名
コージーイン・ペンション箱根の山/雑木林の湯/空飛ぶ石風呂
(神奈川県強羅温泉)日本温泉協会会員
| 利用源泉に関する項目 |
浴槽の温泉利用に関する項目 |
源泉
4 |
泉質
5 |
引湯
4 |
給排湯方式
5 |
加水
4 |
新湯注入率
4 |
自然度・適性度の目安 5>4>3>2>1
| 利用源泉に関する情報 |
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源
泉
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源泉名
湧出形態
泉温・湧出量
源泉所在地 |
強羅温泉
動力揚湯
88.1℃・毎分100L
箱根町強羅字向山1320-1254 |
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泉
質
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泉質名
掲示用泉質名 |
ナトリウム−塩化物泉
塩化物泉(PH8.5) |
引
湯 |
引湯方法・距離 |
引湯管を利用・引湯距離120m |
| 浴槽の温泉利用に関する情報 |
| 項目 |
状況 |
方法・理由など |
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給
排
湯
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循環装置
給排湯方式
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なし
完全放流式
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加
水
・加
温 |
加 水
加 温
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あり
なし
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泉温が高いため、
入浴に適するよう適時水道水を加水
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新
湯
・
入
替 |
新 湯
注入温度
浴槽温度
入替頻度
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注入量毎分5L
50℃
42℃
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左記注入量で満たされるまでの時間
:1時間25分
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添
加 |
入浴剤
消 毒
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なし
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